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    1 jinjin ★ :2021/10/17(日) 12:01:52.41

    お笑いコンビ『はんにゃ』の現在が悲惨すぎる…YouTube開設も話題ゼロ


    2000年代最後の年である2009年、あるお笑いコンビが芸能界を席巻していたことを覚えているだろうか。

    彼らの名は『はんにゃ』。
    『オリエンタルラジオ』を同期に持つ吉本NSC東京10期生で、08年の『爆笑! レッドカーペット』(フジテレビ系)で『しずる』『フルーツポンチ』らとともにブレーク、翌年には『ピラメキーノ』(テレビ東京)、『キャンパスナイトフジ』(フジテレビ系)といったレギュラーも獲得した。


    さらにはCMやドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(同系)にも出演し、10年2月には「ピラメキーノ」企画の『Onaraはずかしくないよ』でCDデビュー、オリコン週間2位を獲得。
    「レッドカーペット」世代では名実ともに人気トップの芸人となった。


    「一世を風靡した『はんにゃ』でしたが、ノリが学生そのもの、金田哲がなぜかイケメン扱いされていることなどからアンチも多く、勢いが一過性のものとなると一気に下火に。『オリラジ』のように再ブレークを果たすことなく、そのまま消えた芸人となりました」(お笑い評論家)


    もはやピン同士での活動に…

    確かに、2人はTVで見ることがなければ、ネット上で話題になることもほとんどない。
    しかし、それぞれYouTubeチャンネルを開設しており、細々と動画を投稿している。

    「『じゃない方』『無能』と揶揄されまくった川島ofレジェンドは、3年前にYouTubeデビュー。やはりお笑いでは勝負できないのか、内容は特技を活かした料理チャンネルと化しています。再生数は数千~数万で、まれに10万超が出るといったところ。なかなかためになるレシピが多いものの、知名度よろしく、やはり苦戦しているようです」(芸能ライター)


    川島がこの程度なら、アイドル的人気で時代を作った金田はさらに好調…と思いきや、たまに爆発があるだけで、普段は川島に毛が生えたようなレベルだ。

    「金田は4月にチャンネルを開設し、3回目で『Onaraはずかしくないよ』を披露。40万超の再生数と反響を集めましたが、以降は数千と不調でした。これを受け、7月には同曲のダンス動画をアップし、久々の10万再生超を記録。以降、1万~6万くらいは記録するようになりましたがまだまだ高いとは言えず、10年経っても『ピラメキーノ』にすがるしかない燃えカスのような有様です」(同ライター)


    やはりお笑い界を生き延びるのは難しい。


    https://myjitsu.jp/archives/308607


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/18(月) 17:53:46.86

    10/18(月) 17:35
    スポニチアネックス

    “キャンプ界のカリスマ”ヒロシ 本音をぶっちゃけ「とうとうキャンプが嫌いになった。家で寝たい」
    芸人のヒロシ
     お笑いタレントのヒロシ(49)が18日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月〜金曜前11・30)に出演し、趣味のキャンプについて本音を語った。

     今や“キャンプ界のカリスマ”として有名なヒロシ。「ソロキャンプ」の様子を納めたアウトドア動画を公開するユーチューバーとしても人気を博し、あまりのキャンプ好きから関東近郊の山の一角を購入するほど。しかし、放送では「とうとうキャンプが嫌いになった」とぶっちゃけ。「やっぱりベッドが気持ちよくて。前は楽しかったけど、ずっと外は…。家で寝たいんですよ。布団があったかい」と本音を打ち明けた。最後は「家で寝たいなと思いながらロケやってます。これが現実です」と語り笑いを誘った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f72699b775deb5cf8711447fe02d7de5a4c4f26a


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    (出典 img.paravi.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2021/10/15(金) 11:37:29.97

    現代ビジネス 10.15
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/88199

    ●負けじと民放各局も次々に発表
    今月2日から日本テレビが民放他局に先駆けて番組放送の同時配信を行っている。TVer内に“日テレ系ライブ”というカテゴリーが設けられ、プライム帯(19~23時)の番組を中心に配信されているのだが、時折テレビCMでも告知しているにもかかわらず、ここまでほとんど話題になっていない。

    さらに民放他局も日本テレビに追随すべく、TBSは「年内」、テレビ東京は「12月」、テレビ朝日は「年明け」、フジテレビは「今年度内」に同時配信のスタートを予告している。

    しかし、これらが発表されたときネット上には、「コレじゃない感がスゴイ」「何もわかっていない」「喜んでいるのは地方の人だけ」などの酷評が飛び交っていた。この同時配信という策は、どこがズレていて、辛らつな声につながってしまったのか。

    ●リアルタイムよりオンデマンド
    民放各局が同時配信を進める狙いには、「スマホやタブレットでの視聴に対応」「テレビを持たない人をカバーする」というデバイス対策、「テレビ離れを止める」「テレビ番組に親しむ場を作る」という若年層対策、「ネット広告収入を増やす」という売上対策などのさまざまなものがある。

    ただ、「導入すると地上波の視聴率がさらに下がるかもしれない」という懸念に加えて、著作権などの権利処理、対応コストと採算面、視聴者を奪われそうな地方局への配慮など、実現に向けたハードルがあった。

    それでも日本テレビは昨秋にトライアルを行うなど、ポジティブにプロジェクトを進行。トライアルの結果を分析しつつ、今秋の正式導入につなげている。

    そのため関係者にしてみれば苦労した分だけ「成し遂げた」という感覚があるようだが、前述したハードルはすべて世間の人々には関係のないことに過ぎない。むしろ、「コレじゃない」「何もわかっていない」などと言い切られてしまう明快な理由がある。

    同時配信が一部の人々以外から支持されづらい最大の理由は、そもそも「テレビ番組をリアルタイムで見たい」という人が少ないから。

    録画機器の充実とネットコンテンツの普及によって「見たいときに見たいものを見る」ことが当たり前になり、「テレビ局に見る時間を決められる」ことをよしとしない人が増えている。

    特に民放各局がターゲットにしている若年層はオンデマンド思考が強く、さらに「気に入ったら立て続けに見たい」「好きなものは繰り返し見たい」という傾向もある。いまだリアルタイム視聴がベースのビジネスモデルを続けている民放テレビマンたちとは思考回路が違うのだ。

    もう1つの理由は、若年層が「どうしてもリアルタイムで見たい」と思うほどの番組が少ないから。先日放送された『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』のような大ヒットコンテンツ、あるいはオリンピックや大型フェス音楽番組などのライブコンテンツでなければ、「わざわざタイミングを合わせて見よう」という行為に至らない。それよりも自分のオンデマンド思考に合うYouTubeや動画配信サービスを選ぶのは、彼らにとって当然の行為となっている。

    ●配信期間と番組の長さにも不満
    では世間の人々が同時配信よりも、テレビに求めているのは何なのか。同時配信に関するニュースのコメント欄に書き込まれていた中で最も多かったのは、「見逃し配信の期間を延ばしてほしい」だった。「現状の1週間では短い」という声が圧倒的に多いのだ。

    何も彼らは無理難題を言っているわけではない。不満の声を見ていくと、なかには「期限を設けずに見せろ」と言う人もいるが、「1クール(3ヵ月間)くらい見せてほしい」「せめて1ヵ月くらいに延ばさないと」などの折衷案のようなものを挙げる声も少なくない。

    ただこれも前述した権利処理、採算、地方局などの問題がある上に、日本テレビはHulu、テレビ朝日はTELASA、フジテレビはFOD、TBSとテレビ東京はPraviと「自局系の有料動画配信サービスに誘導して稼ぎたい」という目的もある。

    たとえば、TVer配信の過半数を占める連ドラは、うっかり1話見逃してしまうと、その後の視聴モチベーションが下がり、地上波はもちろんTVerでも見てもらえないリスクが高い。「何でこんなに配信期間が短いの?」と不満を持たれたあげく、顧客を失うという事態につながっているのではないか。

    もう1つ、同時配信よりもテレビに求めているものは、短尺バージョンの配信。YouTubeやSNSなどの短い動画に慣れた人々にとって、テレビの1時間番組はあまりに長く、気軽に見られるものではない。「1時間の“完全版”ではなく、数分間にまとめた“ダイジェスト版”なら見る」という彼らの判断基準に対応できていないのだ。


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    (出典 kenbunroku-net.com)



    1 47の素敵な(東京都) (6級) :2021/10/18(月) 19:21:27.24


    (出典 Youtube)
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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/18(月) 19:29:35.98

    10/18(月) 18:34
    スポニチアネックス
     
     育成ゲーム「アイドルマスター シャイニーカラーズ」(略称シャニマス)の三峰結華役などで知られ、体調不良のため芸能活動を休止中の声優・成海瑠奈が、5人組声優ユニット「サンドリオン」を脱退することが18日、公式サイトで発表された。今月27日に予定されていたアルバム「march」の発売は、諸事情のため中止となった。

     「この度、メンバーの成海瑠奈が体調不良により活動を休止させていただいておりますが、サンドリオンとしての活動も困難となったため、脱退とさせていただく運びとなりました。ファンの皆様にはご心配とご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます」と報告。

     「10月27日に発売予定のアルバム『march』ですが、諸事情により発売を中止させていただくことになりました。発売直前のお知らせとなってしまい、楽しみにお待ちくださっている皆様には多大なるご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

     所属事務所は今月15日、成海の活動休止を発表した。

    サンドリオンのメンバー
    黒木ほの香、小峯愛未、小山百代、汐入あすか、成海瑠奈


    (出典 prtimes.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32189ec44d1d29597764204236a2b9a370bfc222


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