ゆったりニュース

ゆったりニュースはNintendo Switchのゲーム情報を5chやTwitterの声からまとめて配信しております。
気になる記事や興味のある記事があれば閲覧頂けると幸いです(´∀`*)

    カテゴリ: ポケモンBDSP



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 Anonymous ★ :2021/10/05(火) 23:31:58.26

    https://www.oricon.co.jp/news/2209354/full/

    (出典 contents.oricon.co.jp)


     任天堂は、Nintendo Switch『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』の新ファイターとして、「キングダムハーツ」シリーズの主人公・ソラの参戦を発表した。

     『スマブラ』は、『スーパーマリオ』シリーズのマリオ、『ゼルダの伝説』シリーズのリンクなど、さまざまなキャラクターたちが集結して、彼らを操作し相手を「ふっとばして」遊ぶ対戦型アクションゲーム。

     かねてより参戦が望まれていたキャラでもあり、最後のファイターとして満を持しての登場に、SNS上では「キタ―!」「これは熱い!」などの声が寄せられている。

     ソラの必殺技は“魔法“。「ファイガ」「サンダガ」「ブリザガ」で、撃つと自動に切り替わる仕様となっている。


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    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/04(月) 18:57:40.98

    2021-10-04 09:00:00

    ファミコン、スーファミ、メガドライブにPCエンジン。昔なつかしいレトロゲームから発売されたゲームを紹介!

    10月4日のレトロゲームピックアップ!

    祝30周年 1991年 10月4日発売
    カプコン
    SFC 超魔界村

    こちら SFC 『超魔界村』が発売30周年を迎えました!
    カプコンの横スクロールアクションゲーム「魔界村」シリーズの第3作にして初の家庭用タイトル。鎧のパワーアップの他、盾で敵の弾を防げるようになる、さらに二段ジャンプで空中での方向転換が可能になるなど、新しいシステムが搭載。難易度は相変わらず高いものの、過去2作に比べれば多少低くなっています。

    また、2017年に発売された「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」にも収録されています。



    本日発売されたレトロゲームはこちら!

    1985年 (36周年)
    FC ルート16ターボ
    サンソフト

    1988年 (33周年)
    FCDS パチコン
    東芝EMI

    1991年 (30周年)
    FC ちびまる子ちゃん うきうきショッピング
    ナムコ

    1991年 (30周年)
    SFC 超魔界村
    カプコン

    1991年 (30周年)
    PCE メソポタミア
    アトラス

    1996年 (25周年)
    SFC ウイニングポスト2 プログラム’96
    光栄

    https://gamedrive.jp/news/1616310303


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    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2021/10/03(日) 20:25:32.28

    ●「エリクサー」症候群

     これは病というよりも、性格上のプレイスタイル。「ファイナルファンタジー」シリーズでHP、MPを完全回復してくれる貴重なアイテムのエリクサーをたとえピンチでも使えないという人は多いのではないでしょうか。結局、ラスボスを倒してもなお、エリクサーが飽和した状態でエンディングを迎えるということも多々あります。もったいない、この先のピンチのためになどの理由があります。

     これは「ドラゴンクエスト」シリーズの「ちからのたね」などの種シリーズにもいえることです。上手に使えばステータスも上がり、冒険が楽になるのに使うことができず……。これは入手した時点でのパーティーの職業によるところがあると思います。「武闘家」ならば「すばやさのたね」を使ってもいいところですが、将来は「バトルマスター」に落ちつけたいという未来予想図があると、すばやさは重要ではなくなるので、「たね」を使うのはもったいない……とためらい、結局最後まで使えないジレンマがあります。

    ●ラスボス直前での燃え尽き症候群

     長い冒険を経て、ラストダンジョンのアイテムも取り尽くし、あとは本丸のラスボスを倒すだけ、となった状況で急にやる気が失ってしまう「病」。なぜかしばらく放置し、「仕方ない倒しておくか…」と消化ゲームのように挑み、勝利しエンディングを迎え、達成感というよりも呆然としてしまうというもの。冒険が終了してしまう寂しさ、タスクを失うことへの虚無感がこのような症状を生んでいるのかもしれません。

    ●女子キャラを使っちゃう病

     筆者がこの病を意識したのは『ストリートファイターII』に初めて出会った思春期の頃。リュウ、ガイル、ザンギエフなど、屈強な男たちを差し置いて使用していたキャラは春麗でした。理由は思春期でツルツルのハートをわしづかみにするビジュアルの一点突破です。春麗ばかり使用していれば友人から「エロい奴」と不名誉ないじりをされてしまいますが、それに対する答えは「使いやすいスピードキャラじゃん」が常套句になっていました。この病は、後にキャミィ、さくらへと症状を悪化させていきます。

    ●強武器への依存でバランスを崩す

    「ドラクエ」初期作で、ゲーム序盤におけるたのもしい武器「はがねのつるぎ」。この武器の脳内イメージでは、それまでの脆弱な武器から一気に勇者らしい装備。はがねのつるぎを手にしモンスターをたやすく駆逐する妄想を抱きながら、他の防具も同時にそろえ、そしてやっとのことではがねのつるぎを購入。妄想に違わず、ザコモンスターを一蹴するシーンはやっと本物の勇者・戦士になれた気がしました。

     しかし、はがねのつるぎを装備して、中ボスイベントに突入すると、あっさり撃退してしまい、なにか興ざめ感のようなものが胸に刺さります。というのも、はがねのつるぎと、それに似合う防具もそろえるとなればゴールドを貯めるのに平行してレベルも上がります。強靭な肉体と武器防具があれば、中ボスなど楽に倒せてしまいます。この「はがねのつるぎ依存」はどのナンバリングタイトルでもやってしまい、その都度同じ気持ちになります。

     この現象の上位互換は「ドラゴンキラー」。また、この現象の反対にあたるのが「モーニングスター」「ゾンビキラー」。名前のカッコよさに惹かれ頑張って購入しても、期待した効果が得られずに、なんだかがっかりしてしまいます。

    ●『FFVI』シャドウのトラウマ

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70c1582ce4cd6a3878d2215afa874d1bd6316e0b


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    (出典 animetourism88.com)



    1 カラス ★ :2021/10/01(金) 22:53:06.64

    今やオタク文化において、アイドルものは一大ジャンルを築き上げている。そのブームの端緒となったコンテンツの1つが、『アイドルマスター』(アイマス)シリーズだ。現在でもさまざまなメディアミックスが展開されているが、一部では「衰退が止まらない」という指摘もあがっている。

    初代「アイマス」が誕生したのは、今から15年以上さかのぼった2005年のこと。当初はアーケード版が稼働していたが、その後コンシューマー版のリリースによって人気が加速。『ニコニコ動画』でファンメイド動画が量産されるなど、絶大な影響力を誇っていた。

    また、2011年には本家から派生するかたちでソーシャルゲーム版の『アイドルマスター シンデレラガールズ』が誕生。その後も『アイドルマスター ミリオンライブ!』や『アイドルマスター シャイニーカラーズ』といった作品が生まれ、巨大コンテンツへと成長していった。

    ところがここ最近、「アイマス」シリーズは他のアイドルコンテンツの影で存在感が薄れている印象。ネット上では《アイマス自体がコンテンツとして衰退が始まってる》《さすがに言い訳のしようがないくらい廃れたな》《アイマスはオワコンとは言わないけど衰退してるよ》といった声があがっている。

    アイマス衰退の理由は? 新作アニメも音沙汰なし…
    「アイマス」シリーズの衰退についてはさまざまな説があるが、とくに有力なのはコロナ禍の影響というもの。もともと声優たちによる豪華ライブが魅力だったため、長期間にわたるイベントの自粛によってファン離れが加速したと言われている。

    また、新作アニメが一向に制作されていないことを疑問視する声も。最後に放送されたTVアニメは2017年の『アイドルマスター SideM』であり、それから4年が経過しても新作が放送される気配はない。昨年には「アイドルマスター ミリオンライブ!」のアニメ化が発表されたものの、ほとんど動きがない状況だ。

    だが過去の「アイマス」アニメが不評だったわけではなく、2014年に公開された劇場版『THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!』はアニメファンの間で高く評価されている。また2015年のTVアニメ「アイドルマスター シンデレラガールズ」も大きな話題を呼び、新規層を多数取り込むきっかけとなった。もし今でも継続的にアニメ化が続いていれば、多かれ少なかれファンが増えていたことだろう。

    10月14日には、コンシューマー向けとしては久方ぶりの新作となる『アイドルマスター スターリットシーズン』が発売予定。多数の作品からアイドルが登場することが明かされており、シリーズの集大成とも言える雰囲気が漂っている。新作をきっかけとして人気を取り戻してほしいところだが、果たしてファンの反応はいかに…。

    https://myjitsu.jp/enta/archives/95373


    【『アイマス』の衰退が止まらない?新作アニメも音沙汰なし“供給不足”でファン離れ加速か…】の続きを読む



    (出典 piorimu.info)



    【『ドラゴンクエスト10 オフライン』2月26日発売決定!!】の続きを読む

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