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    カテゴリ: 芸能



    (出典 i.ytimg.com)



    1 Anonymous ★ :2021/10/18(月) 16:11:05.40

    2019年頃から「お笑い第7世代」が一世を風靡しているお笑い界。その10年前、2009年には『はんにゃ』が時代の先端を走る芸人だったのを覚えているだろうか。その「はんにゃ」と並んでトップコンビの一角を担ったのが、彼らと同期の『フルーツポンチ』。しかしその現在はというと、〝消えた芸人〟扱いされても仕方ない悲惨な状態となっている。

    「『フルポン』は2008年の『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)でブレークし、翌年には『はんにゃ』とのレギュラー番組『ピラメキーノ』(テレビ東京系)がスタート。当時流行った大学生ノリのネタブームに乗っかり、アマチュアレベルのクオリティーでうまく人気を博しました。ただ、『ピラメキーノ』にしても当時のお笑い勢力図的にも、『フルポン』は『はんにゃ』の2軍的な立ち位置。格下感は否めませんでしたね」(お笑い評論家)

    ブームに乗っただけの人気は長く続かず、その露出は年々減少。今となっては、コンビでメディアに出ることはパタリと無くなってしまった。

    「村上健志は〝ヒザ神〟として『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『運動神経悪い芸人』でフィーチャーされた他、『プレバト!!』(TBS系)の俳句企画で才能を発揮。4月には書き下ろしも含めた俳句本を出版するなど、しぶとくしがみついている印象です。腐っても人気コンビの〝顔〟だった意地を見せていますね」(同・評論家)

    『フルーツポンチ』村上健志が才能を発揮する一方…

    一方、箸にも棒にもかからず、今や「故人」と化しているほど姿を見せないのが相方・亘健太郎だ。

    「亘は元自衛官という経歴を持つも、それを打ち消すほどの圧倒的無個性さで〝じゃない方芸人〟の筆頭となっていました。トークスキルもなければ芸もなく、芸人として限界を感じたのか、最近は舞台などお笑い以外の活動にシフト。アメカジファッションを愛する芸人の集い『アメカジボーイズ』としてYouTubeを開設するなど、ネットにも活路を見出しています」(前出・評論家)

    しかしこのYouTube、毎週更新するものの、再生回数は300台という惨憺たる有り様。数少ない固定ファンしか見ておらず、ファンの拡大など全く出来ていないことが分かる。SNSの方も、ツイッターは告知やインスタグラムの連携投稿ばかり。そのインスタも告知が多く、一応でも日常の様子を明かしているが、何の面白味もない投稿ばかりだ。

    「『はんにゃ』にしても『フルポン』にしても、〝じゃない方〟は永遠にじゃない方だと分かりますね。09年の1年に限っては天下を獲った金田哲は、何故かイケメン扱いされていたことや濃いキャラで大人気を博しましたが、相方の川島ofレジェンドは自身でも認めるほど何もできないポンコツ無能芸人。自らが金田の寄生虫であることを隠そうともしていませんでした。『フルポン』も村上が性悪キャラや運動神経・俳句で生き残る一方、無個性な亘は存在すら認知できない状態。やはり、〝個性〟は重要な要素です」(お笑い事務所関係者)

    10年一昔、今の第7世代も10年後には悲惨な末路を遂げそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/309953


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    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 jinjin ★ :2021/10/17(日) 12:01:52.41

    お笑いコンビ『はんにゃ』の現在が悲惨すぎる…YouTube開設も話題ゼロ


    2000年代最後の年である2009年、あるお笑いコンビが芸能界を席巻していたことを覚えているだろうか。

    彼らの名は『はんにゃ』。
    『オリエンタルラジオ』を同期に持つ吉本NSC東京10期生で、08年の『爆笑! レッドカーペット』(フジテレビ系)で『しずる』『フルーツポンチ』らとともにブレーク、翌年には『ピラメキーノ』(テレビ東京)、『キャンパスナイトフジ』(フジテレビ系)といったレギュラーも獲得した。


    さらにはCMやドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(同系)にも出演し、10年2月には「ピラメキーノ」企画の『Onaraはずかしくないよ』でCDデビュー、オリコン週間2位を獲得。
    「レッドカーペット」世代では名実ともに人気トップの芸人となった。


    「一世を風靡した『はんにゃ』でしたが、ノリが学生そのもの、金田哲がなぜかイケメン扱いされていることなどからアンチも多く、勢いが一過性のものとなると一気に下火に。『オリラジ』のように再ブレークを果たすことなく、そのまま消えた芸人となりました」(お笑い評論家)


    もはやピン同士での活動に…

    確かに、2人はTVで見ることがなければ、ネット上で話題になることもほとんどない。
    しかし、それぞれYouTubeチャンネルを開設しており、細々と動画を投稿している。

    「『じゃない方』『無能』と揶揄されまくった川島ofレジェンドは、3年前にYouTubeデビュー。やはりお笑いでは勝負できないのか、内容は特技を活かした料理チャンネルと化しています。再生数は数千~数万で、まれに10万超が出るといったところ。なかなかためになるレシピが多いものの、知名度よろしく、やはり苦戦しているようです」(芸能ライター)


    川島がこの程度なら、アイドル的人気で時代を作った金田はさらに好調…と思いきや、たまに爆発があるだけで、普段は川島に毛が生えたようなレベルだ。

    「金田は4月にチャンネルを開設し、3回目で『Onaraはずかしくないよ』を披露。40万超の再生数と反響を集めましたが、以降は数千と不調でした。これを受け、7月には同曲のダンス動画をアップし、久々の10万再生超を記録。以降、1万~6万くらいは記録するようになりましたがまだまだ高いとは言えず、10年経っても『ピラメキーノ』にすがるしかない燃えカスのような有様です」(同ライター)


    やはりお笑い界を生き延びるのは難しい。


    https://myjitsu.jp/archives/308607


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/18(月) 17:53:46.86

    10/18(月) 17:35
    スポニチアネックス

    “キャンプ界のカリスマ”ヒロシ 本音をぶっちゃけ「とうとうキャンプが嫌いになった。家で寝たい」
    芸人のヒロシ
     お笑いタレントのヒロシ(49)が18日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月〜金曜前11・30)に出演し、趣味のキャンプについて本音を語った。

     今や“キャンプ界のカリスマ”として有名なヒロシ。「ソロキャンプ」の様子を納めたアウトドア動画を公開するユーチューバーとしても人気を博し、あまりのキャンプ好きから関東近郊の山の一角を購入するほど。しかし、放送では「とうとうキャンプが嫌いになった」とぶっちゃけ。「やっぱりベッドが気持ちよくて。前は楽しかったけど、ずっと外は…。家で寝たいんですよ。布団があったかい」と本音を打ち明けた。最後は「家で寝たいなと思いながらロケやってます。これが現実です」と語り笑いを誘った。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f72699b775deb5cf8711447fe02d7de5a4c4f26a


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    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/18(月) 19:29:35.98

    10/18(月) 18:34
    スポニチアネックス
     
     育成ゲーム「アイドルマスター シャイニーカラーズ」(略称シャニマス)の三峰結華役などで知られ、体調不良のため芸能活動を休止中の声優・成海瑠奈が、5人組声優ユニット「サンドリオン」を脱退することが18日、公式サイトで発表された。今月27日に予定されていたアルバム「march」の発売は、諸事情のため中止となった。

     「この度、メンバーの成海瑠奈が体調不良により活動を休止させていただいておりますが、サンドリオンとしての活動も困難となったため、脱退とさせていただく運びとなりました。ファンの皆様にはご心配とご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます」と報告。

     「10月27日に発売予定のアルバム『march』ですが、諸事情により発売を中止させていただくことになりました。発売直前のお知らせとなってしまい、楽しみにお待ちくださっている皆様には多大なるご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

     所属事務所は今月15日、成海の活動休止を発表した。

    サンドリオンのメンバー
    黒木ほの香、小峯愛未、小山百代、汐入あすか、成海瑠奈


    (出典 prtimes.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/32189ec44d1d29597764204236a2b9a370bfc222


    【『シャニマス声優・成海瑠奈』サンドリオンを脱退!アルバム発売中止…公式HP謝罪】の続きを読む



    (出典 www.j-cast.com)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/17(日) 13:51:50.19

    10/17(日) 12:49
    デイリースポーツ

    ヒロミ 日本のサッカー熱「冷め始めてるかな」 松本人志も地上波の一体感「大事」
     松本人志(左)とヒロミ
     タレント・ヒロミが17日、フジテレビ系で放送された「ワイドナショー」に出演。12日のカタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉スタジアム)に2-1で勝利し、なんとか7大会連続のW杯出場に崖っぷちで希望をつないだサッカー日本代表について、コメントした。

     ヒロミは「(日本でのサッカー熱が)ちょっと冷め始めてるのか、ちょっとそれ感じるのよ。普通だったら、(オーストラリア戦に)勝って、とにかくつないだ!ってので、盛り上がってもいいのに」と今大会(予選)の日本での熱狂度が低いのでは、と指摘。「あの前園でさえ、引き気味な感じが…」と番組レギュラーの元日本代表、タレントの前園真聖の“熱”の体感も低いことをイジった。

     前園は「(今は)けっこう、意外とサッカー見てない人が多い」と分析。「アウェー、地上波でやってないので」と今予選のアウェー戦の地上波での放送が、放映権の高騰などが原因で“消滅”したことも要因の1つとした。

     MCのダウンタウン・松本人志は「地上波で見て、オレだけじゃない、みんなも見てるんや、というあれがやっぱり大事」と話すと、ヒロミも「やっぱ、一緒感がないんだよね」とうなずき、松本は「ジブリ(映画)何回も(テレビで)やる(放送する)けど、アホか!っちゅうぐらい視聴率獲る。(それと同じで)多分一緒に観たい、一緒に共有したいんでしょうね」とテレビの画面で生放送で見て、同じ瞬間を誰かと共有するという感覚が盛り上がりには必要では?と分析していた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/98ff3bddfaf247b7ab0f717a6b48a62f825cc018


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