Amazonが無料送付した試供品
「Tales of ARISE体験版プロダクトコード送付のご案内」
右のディスク部分にあるのがシリアルコードの書かれた用紙

(出典 miketarozaemon.com)
https://miketarozaemon.com/toa-demo/

(出典 pbs.twimg.com)
https://twitter.com/kamomeno_jo7/status/1432717679241072651
↓
Amazonが注意喚起
平素はAmazon.co.jpをご利用いただき、誠にありがとうございます。
2021年8月18日より送付させていただいておりますサンプル品「Tales of ARISE体験版プロダクトコード」において下記事象が発生しております。
<事象内容>
「Tales of ARISE体験版プロダクトコード」が記載されている用紙を誤ってPlayStation4(PS4) /PlayStation5(PS5)本体に挿入したことで、故障につながるという事象が起きております。
お客様におかれましては、絶対にこの用紙をPS4/PS5本体に挿入しないようお願い申し上げます。

(出典 pbs.twimg.com)
https://twitter.com/krts_np/status/1458250549720088576
2021/11/10(水) 13:04:31.75
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636521540/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
タグ:テイルズオブアライズ
PS4,PS5『テイルズオブアライズ』結局ゲームは面白いのか否か!?
今黎の軌跡やってるから終わったらやろうかどうか考え中(´・ω・`)
『テイルズオブアライズ』世界4大GOTYベストストーリー賞ノミネートの快挙!
| ゲーム・オブ・ザ・イヤー (GOTYからのリダイレクト) of the Year、略称:GotY・GOTY)は、メディアや業界団体が主催する、その年の優れたゲームソフトを選考し表彰する賞、およびその総称。 2019年時点で300個以上のゲーム・オブ・ザ・イヤーが存在し、2013年には523個のGOTYが存在した。 GOTY 25キロバイト (2,381 語) - 2021年8月29日 (日) 11:26 |
Best Storytelling
Life is Strange: True Colours
Psychonauts 2
Wildermyth
12 Minutes
Chicory: A Colorful Tale
Tales of Arise
https://www.gamesradar.com/au/golden-joysti*-awards-2021-nominations/
新作『テイルズ オブ アライズ』大好評!「歴代で最高のテイルズ」と称賛する人も
https://myjitsu.jp/enta/archives/95148
9月9日に発売され、RPGとしての圧倒的なクオリティーが注目を集めている『テイルズ オブ アライズ』。マザーシップタイトルとしては前作にあたる『テイルズ オブ ベルセリア』も好評だったが、「テイルズ オブ」シリーズ快進撃の大きな要因として、《あのプロデューサーが抜けたから》という説が浮上している。
「テイルズ オブ アライズ」の売り上げはこれまでにないほど好調らしく、先日『ゲオ』が発表した新作ゲームソフトの週間売上ランキングでもPS4版が堂々の1位を獲得。実際にプレイしたテイルズファンの中には、《歴代で最高のテイルズ》と称賛する人もいるほどで、リリース前の期待を上回る作品に仕上がっているようだ。
そんな中、SNSなどでは《馬場Pがいないだけでちゃんとしたものが出来る説》《馬場が抜けただけで、ベルセリアとアライズはすごい作品になったよ》《馬場Pのせいで落ち目だったけど、アライズで持ち直してくれそうでよかった》《馬場Pとゼスティリアの呪いが断ち切れた感》《ゼスティリアで憑魔になった妹がアライズで浄化されてて良かった》といった声が。「アライズ」の成功を受けて、シリーズの黒歴史とも言われる『テイルズ オブ ゼスティリア』の炎上騒動が掘り起こされている。
あの「ゼスティリア」炎上騒動から約6年半…
「ゼスティリア」が何故そこまで叩かれているのか、振り返ってみよう。まず物議を醸したのは、アリーシャというキャラクターが途中で離脱する展開。アリーシャはパッケージイラストにも描かれており、ユーザーの誰もがヒロインだと思っていたため、悪い意味で衝撃を与えることとなった。
さらに大きな火種となったのは、アリーシャと入れ替わるようにして加入したロゼというキャラクター。ロゼは作中で不自然に持ち上げられ、真の仲間として主人公たちと冒険することになる。
「テイルズ オブ」シリーズにおいて、仲間の離脱や再加入は良くあることだが、同作に関してはストーリーがあまりに不自然だった。そのため、「プロデューサーがお気に入りの声優を活躍させるためにストーリーを改変したのでは?」という疑惑まで浮上。この時のプロデューサーが〝馬場P(馬場英雄)〟と呼ばれる人物で、同氏はすでに『バンダイナムコ』から退社している。
この騒動がきっかけで、ネット上では「んほぉ~この声優たまんねぇ~」というスラングも誕生したが、そんな「ゼスティリア」の炎上も過去の話。後にリリースされた『ベルセリア』は名作として知られており、今作「アライズ」ではシリーズのまったく新しい形を示してみせた。炎上騒動で心に傷を負ったかつてのファンも、今は「んほぉ~このゲームたまんねぇ~」と「アライズ」をプレイしているはずだ。
本当に「ゼスティリア」とは一体なんだったのか…。擁護できるところがあるとすれば、『ufotable』が制作したアニメ版は間違いなく素晴らしいクオリティーだった。今から「ゼスティリア」に触れようと思う人は少ないかもしれないが、もしその必要があるならアニメ版から入るべきだろう。
文=大上賢一
テイルズのCMが泣ける級の大感動だと話題に!
-
- カテゴリ:
- 話題
| テイルズ オブ シリーズ > テイルズ オブ アライズ 『テイルズ オブ アライズ』(Tales of Arise、略称:TOARISE / アライズ)は、バンダイナムコエンターテインメントより2021年9月9日に発売予定のゲームソフト。『テイルズ オブ シリーズ』の1つ。公式ジャンル名は「心の黎明を告げるRPG」。 17キロバイト (2,312 語) - 2021年8月30日 (月) 12:17 |





