ゆったりニュース

ゆったりニュースは2chで話題になっている ニュースを配信しております。
気になる記事や興味のある記事があれば閲覧頂けると幸いです。

    タグ:新型コロナ



    (出典 www.nojima.co.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/20(水) 16:30:43.63

    新型コロナウイルスのワクチン接種を巡り、買い物客やタクシー利用者らに安心感を持ってもらおうと、
    働き手が「接種済み」であることを伝えるシールなどの掲示が広がっている。

    客からは好評を得ているが、企業から従業員への「接種の強要」や、いじめ・差別を防ぐことも必要で、
    各企業では知恵を絞りながら「接種済み表示」を進めている。

    「何かお探しですか」 「ご不明点はありますか」

    9月下旬、横浜市の「ノジマ MARK IS(マークイズ)みなとみらい店」では、
    マスク姿の店員が、客と1メートルほどの距離を保ちながら接客にあたっていた。

    胸元の名札には「新型コロナワクチン接種済」と書かれた赤いシール。
    店長(22)は「気付いてくれるのは10人に1人くらいですが、話題が増えて好評です」と語る。

    家電量販大手ノジマは、8月にシール掲示を始めた。

    従業員に「接種するかしないかは個人の自由」と伝えた上で、同社が実施する職域接種会場でシールを配布。
    自治体による接種会場で接種を済ませた従業員にも希望があれば提供している。
    貼るかどうかは従業員に委ねているため、同社は全従業員のうち何割が掲示しているか把握はしていないという。

    政府の集計では、全国民のうち2回の接種が終わった人は7割に迫っている。

    ノジマの担当者は「世間の接種率が高まる中、来店客の中には店員が接種済みかどうか気にする人もいるかもしれない。
    そうした客への配慮としてシール貼付を考えた」と言う。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20211020-OYT1T50135/

    「ワクチン接種済」のシールを貼った従業員証を示して接客する「ノジマ」の店員ら(9月21日、横浜市で)=画像は一部修整しています

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    【【ノジマ】店員名札に「コロナワクチン接種済み」シール!客から好評】の続きを読む



    (出典 www.cross-m.co.jp)



    1 haru ★ :2021/10/20(水) 17:17:29.24

    愛知県半田市内にある医療機関で、インフルエンザのワクチンの接種に来た女性に、
    誤って新型コロナウイルスのワクチンを接種したことがわかりました。

    誤って接種した原因について半田市は、この医療機関では新型コロナウイルスとインフルエンザの両方のワクチン接種を行っているため、
    接種前に医師の手元でワクチンを混同してしまったと説明しています。


    10月19日 19時50分
    https://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20211019/3000018914.html

    インフルエンザ接種の女性に誤ってコロナワクチン接種 相模原
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211019/k10013313641000.html

    誤って3回目のワクチン接種 インフルのワクチン接種で来院の住民
    https://nordot.app/823352933784403968

    【在庫処分】ワクチン使用期限迫る 廃棄を避けるためにも、速やかな接種を 医師「若い人の接種が全然少ない」 ★7 [haru★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634175205/


    【【ワクチン】神奈川・埼玉・愛知でインフルエンザ接種に訪れた人が、新型コロナワクチンを打たれる】の続きを読む



    (出典 tk.ismcdn.jp)



    1 haru ★ :2021/10/19(火) 17:52:16.76

    新型コロナウイルスのワクチンを巡り、厚生労働省は15日、若い男性には米モデルナ製を接種後、心筋炎などの症状が出る割合が高いとして注意喚起することを決めた。
    1回目にモデルナ製を接種した人が2回目にファイザー製を選ぶことも認めるとした。

    これに対し、熊本県内でも10代の子どもの保護者から「打った後に言われても困る」など戸惑いの声が上がった。

    県内でモデルナ製を使っているのは、益城町のグランメッセ熊本に設置している「県民広域接種センター」と、企業や大学の職場接種。

    県によると、現時点で重篤な副反応の報告はないという。同センターでは、受験生や子育て世帯の専用枠を設け、若年層への接種を進めてきた。
    木村敬副知事は「情報収集に努めている最中で、厚労省は正確な情報発信と説明をしてほしい」と注文をつけた。


    接種を受けた当事者は複雑だ。

    熊本市中央区の中学3年の男子は、13日に同センターで2回目接種を終えたばかり。
    「ファイザーと迷った末、デルタ株に効果が高いと聞いたモデルナに決めたのに」

    母親(43)は息子の1回目接種後、スウェーデンなどが若者へのモデルナ使用を中断したことを知り、2回目の接種をさせるかどうか悩んだという。
    「今、こんな情報を聞くと不安が膨らむ。国には正確な情報提供をしてほしい」と話す。


    同区の40代女性は、中学3年の長女が3日に同センターで1回目の接種をし、2回目接種も予定している。

    女性自身はファイザー製を接種後、息苦しさや胸痛があった。
    「心筋炎の恐れが高いのは男性だけなのか。海外では男女とも取りやめた国もあると聞くので心配」と打ち明ける。


    9月上旬までに学生と教職員約1500人の職場接種を終えた熊本保健科学大でも接種後の救急搬送などはなかったが、
    「mRNAワクチンの効用についてはまだ十分にデータ化されていない。今後も慎重に見極めたい」と担当者。

    熊本大大学院生命科学研究部の松岡雅雄教授(血液・膠原[こうげん]病・感染症内科学)は「県内で接種後に心筋炎を発症した例はまれ。
    感染や重症化のリスクを比較して接種するかどうかを決めてほしい」。
    1回の接種でやめてしまうと十分な抗体が得られないとして「接種を希望する人は、2回目まで打ってほしい」と話している。


    (出典 kumanichi.com)



    2021年10月16日 10:00
    https://kumanichi.com/articles/433556


    【【ワクチン】打った後に言われても…心筋炎に注意喚起!】の続きを読む



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/16(土) 08:46:24.93

    イタリアですべての労働者を対象にいわゆる「ワクチンパスポート」の提示義務化が始まりました。

    イタリアで15日からすべての労働者を対象に「グリーンパス」と呼ばれる証明書の提示が義務化されました。
    「グリーンパス」は新型コロナウイルスのワクチン接種や検査の陰性を証明するもので、違反者は欠勤扱いとなり、給与も支払われません。

    イタリアではすでに12歳以上の人口の80%以上が接種を終えていますが、さらに接種を進める狙いがあります。
    一方で反対の声も根強く、各地で義務化に対し、「差別するな」などと訴えるデモが行われました。
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000232105.html


    【【新型コロナ】イタリアが労働者に「ワクチンパスポート」の提示義務化!違反者は欠勤扱い、給与支払わない】の続きを読む



    1 愛の戦士 ★ :2021/10/15(金) 08:35:23.01

    西日本新聞 10/14(木) 10:10

    「ワクチンへの慎重な意見は口にしにくい」と言う男性。ネット上では反対派への暴言も少なくない=9月、大分県臼杵市
     9月30日、大分県の新聞に広告が載った。

     「本当に必要ですか? 子どもへのワクチン」。臼杵市の自営業男性(43)が呼び掛け、掲載費約115万円の半分は賛同者の寄付で賄った。

     「接種をどんどん進めて、早く普通の生活に戻ってほしい」。そんな考えが揺らいだのは5月末。政府が対象を「12歳以上」に引き下げてからだ。

     中長期的な安全性は? 副反応は? 次々に浮かぶ疑問。情報を探すうち、厚生労働省が発表する「接種後の死者数」に目が止まった。因果関係は認められていないが、9月12日時点で1190人に上る。一方、インフルエンザワクチン接種後の死者は年に数人。「そもそも未成年者の重症例は少ない。子どもに打たせるべきではないのでは…」

     市、教育委員会、PTA連合会を回り、市民に不安要素を伝えるべきだと訴えた。だが回答は「正しい情報を見て判断してほしい」。 正しい情報とは何なのか、自分が間違っているのか―。自問自答を繰り返し、思い至った。「リスクに関する情報が十分に届けられていない」

    「陰謀論」は信じていない
     大分県内でも「12歳以上」への新型コロナウイルスワクチン接種が進んでいた9月、臼杵市の男性はチラシを手に中学校の校門に立った。子どもへの接種に疑問を投げ掛けるためだった。

     効果だけでなくリスクも伝えるべきだと悩んだ末の行動。だが、思いが募るほど友人は離れ、周囲の目を気にして父親は嫌悪感を示すようになった。

     ウイルスの存在を否定する荒唐無稽な「陰謀論」は信じていない。打つ人の判断も尊重している。それなのに、「ネットのデマに操られている」「非国民」といわれのない言葉を浴びせられる。リスクに対する慎重な姿勢が、国を挙げてワクチン接種を推奨する今の社会では、“変人扱い”されていると感じている。

     「ワクチンの安全性に重大な懸念は認められない」と強調する厚生労働省。接種後の千人を超す死者数について担当者は「注目度が高い医薬品では医療機関からの報告が増える傾向にある」、インフルエンザワクチンとの死者数の開きは「異なる医薬品を単純に比較できない」と解説する。「これが『正しい情報』なのか」。男性は納得できないでいる。

    打つ派、打たない派が互いに敵視
     東京女子大の橋元良明教授(情報社会心理学)によると、ネット社会では、ある情報に同意見の人が集まる「エコーチェンバー現象」が起きやすい。そこで信じた情報は確信に変わり、時に反対意見を敵視する。これは打つ派、打たない派、双方に言えるという。橋元氏は「科学的なデータを基に国が説得力のある情報を出さない限り、意見の分断は続くだろう」と、「正しい情報」の必要性を説く。

     それが不十分な社会で、何が起きたのか。

     「1日100万回」―。ワクチン接種率の向上に懸命な菅義偉前首相が掲げた目標に向かい、各自治体は競うように接種を急いだ。

     リスクを懸念する長崎市の自営業女性(45)は、あいさつのように交わされる「ワクチン打った?」に気が重くなる。さまざまな理由で打たない人もいるのに、あたかも打つことが前提の空気感。加えて、政府は接種と行動緩和を引き換える「ワクチン・検査パッケージ」を検討し、社会もそこに向かっている。「当初は差別につながると否定していなかったっけ…」と当惑する。国際医療福祉大の和田耕治教授(公衆衛生学)は、ワクチンは個人が納得した上で接種するものだとし「国は安全性や効果について丁寧な説明を尽くすべきだ」と言う。

     福岡県の30代女性は、高齢の家族に配慮して接種したものの、ワクチンへの不安や疑問を口にしにくい社会に違和感が拭えない。「未知のウイルスへの恐怖は許容されるのに、なぜ、未知のワクチンへの恐怖は認められないのでしょう」

    (森井徹)

     新型コロナウイルスの出現であらわになった社会のひずみ。衆院選を機会にその姿、在り方を見つめたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d29fe8e55a0445e4ef53d4589173467702977c7c
    ★1の立った時間
    2021/10/14(木) 15:11:05.37

    ※前スレ
    「ワクチン打った?」に私は気が重くなる…接種が生んだ分断★8 [愛の戦士★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634236871/


    【「ワクチン打った?」に私は気が重くなる…接種が生んだ分断】の続きを読む

    このページのトップヘ